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ヤゴ君の いい日旅立ち

6月30日(金)  真夏日2日目。暑くて死ぬー

最近餌やりでメダカ一家と友好関係を保っている。
餌は基本的には、金魚の餌をつぶしたもの。
大好物はアブラムシだが、アブラムシがつく草は枯れてしまったので、最近はベランダに出入りしてるチビ蟻を捕まえ、水面に落としている。
とすごい勢いで寄ってきて、ぱくっと大口あけて食べてしまう。ハイエナのようなやつらだ。

今日も仕事から逃避して、メダカの水槽をのぞいていたら、久しぶりにヤゴ君とご対面。
ヤゴにメダカ一家が食われないかと心配していたが、ハイエナ軍団に欠員はなかったので、特に問題なく共存していたらしい。

久しぶりにみたヤゴ、また大きくなってしかも仮面ライダーみたいな風体なので、少しひるむ。
驚いてるうちに奥にもぐってしまったが、いたのが水面近い睡蓮の葉の上だったので、そろそろ羽化の季節かもしれない。
と、水面脱出用に枯れ枝を突っ込んでおいたのが昨日の話。

したら案の定、大空に旅立ちたくて仕方なかったみたいで、今朝もういなくなっていた。
正確にいうと、脱皮した殻だけ枝に残って揺れていた。
羽化の瞬間、見れなくて残念。

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オオシオカラトンボのヤゴみたい。抜け殻計ったら、体長2cmちょい。
写真アップにすると、かなり迫力が~


ヤゴくん、無事に大空を飛んでるかな。
達者でいろよ。
無性に青空にロマンを感じる、暑い夏の日でした。
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サルは嫌い

6月26日(月) 暑い暑い

旭川・旭山動物園

北海道最終日。
洞爺の出張に出掛ける崖さんをお見送り(週末も洞爺だったのを、わざわざ札幌に戻ってくれていたのだ)、私とえのきーはアルマさんに車で送っていただく。
私は最寄り駅まで。一応サラリーマンのえのきーは新千歳空港まで。朝7時台の飛行機に乗り、会社に直行するそうな。

崖さんアルマさん、滞在中本当にお世話になりました。居心地よくて温かくて幸せだったニャー。

さて、ふーじん一人で居残って何してたかというと、最近話題の「旭山動物園」を見に旭川まで行っていた。
札幌からは、JR特急券とバス、入園料がセットになった旭山動物園切符なるものがあり、5500円なり。
天気は真夏モードの炎天下。日差しをもろに浴びながら、動物園内をぜーぜー歩き廻っておりました。

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ピンクがきれいなフラミンゴ

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ペンギンといってもこんなに大きさが違うんだよ

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抱卵中のキングペンギン。でかい

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気持ちよさそうだな~

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泳ぐペンギンを下から眺める。
つもりが彼らに眺められてるのかも

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首が見えん

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よちよち、ぺたぺた

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黄色い飾り毛がすてき

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たまにはこんな小競り合いもおきる

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わざわざ人のすぐそばに居座るやつも

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そしてイナバウアー

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旭川ラーメン(青葉)

どーしてペンギンの写真しかないかというと、ペンギンばかり激写していたら、カメラの電池がなくなっちゃったからです。

ここの動物園はそれを売りにしてるだけあって、確かに動物と人の距離が近い。
ので写真撮ったり、観察したりするにはいいんだけど、遮るもののない丸見えの檻見ていると、不憫になってしまうよー。
いや、動物園には動物園の意義があるんだけどね。
でも、私がこんな風に押し込められて山行くな、って言われたらきっと気が狂うなー、うんうん。

でも動物たちはそれなりに適応して、明らかに人の目を意識してたりする。
おい、なんでそんな手を伸ばせば触れるようなところで、一匹だけ寝てるんじゃ。
角を振り振り、柵の間から鼻突き出してくるんじゃ。
それに泳いでるオマエとは確かに目が合ったぞ!

…でもオランウータン君、真っ昼間から、公衆の面前でいちゃいちゃするのはやめてください。子供連れのお客様に動揺が走ります。
「えっ、ヤダー始まっちゃう?」と明るい声をあげる若い女の子たちに、観客一同大笑い。

それにしても、沢でサルと思しきドザエモンを目撃して以来、どうも私、サルに過剰反応気味。
特に膨らんだお腹がダメ。やめて、アタシにそのデブった腹をみせないで。
それでもテナガザル系はまだいいので、体の振りなんぞをじっと研究。
ニホンザルは危険だが、ここのは小っこいのが多かったのでなんとかOK。
うーむ傾斜のあるサル山の壁、普通に手の平で押さえてるだけで登っていくのだが、うまいな。
あの技、小川山とかで使えないか?でも体重のあるヒトじゃあ無理だな。

朝7時前には札幌駅を出たので、午後2時前には見終わる。ていうかもう暑いからいいや。
そして札幌にとんぼ返り、秀岳荘でボルダーでもと思ったら定休日であった。がーん。
でも札幌駅周辺は研究済み。お散歩して買い食いしまくって、本屋に居座って、最終の飛行機で蒸し暑い東京に戻ってきた。
…が、しまった。先週遊びまくったから、お仕事たまってるや。ひええ~。

札幌でお世話になった皆様、ほんとに楽しかったです。ありがとうございました。
今度は冬カニ食べに、じゃなかったアイスしに行きますね~。
東京にお越しの際は、ぜひご一緒しましょう。それまでまた。

<終>

捨て縄、赤岩修行 その2

6月25日(日) 
小樽・赤岩 44フェース

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本日お天気。海もきれい。
向こうに見える岩場は、昨日支点の練習したあたり


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捨て縄、赤岩修行 その1

6月24日(土)  霧多し
小樽・赤岩

崖さん宅で朝食をご馳走になったあと、崖さんカーで小樽へ出発。
途中中道さんをお迎えしていく。中道さんは赤岩を知り尽くした赤岩の主。
これから2日間いろいろ教えていただくことになる。

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小樽におった

6月23日(金)  時々 
近代建築がいっぱい

ワールドカップ・対ブラジル戦の結果も知らず、朝6時50分発の飛行機でひとり小樽に。
新千歳空港から小樽へは、札幌経由で電車1本(快速エアポート号)で行かれるので便利。空港から1時間半で着く。
小樽へはこの後3日間通ったけど、かっちょいい石造りの日本近代建築があちこちに残ってるし、大好きな海があるし(前に1年間、伊豆七島に住んでたの)、魚介がおいしいし、岩場はあるし、とっても好きな街となりました。

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円柱が特徴的な旧安田銀行小樽支店(1930)

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北海経済新聞社。
小樽は北のウォール街、とも呼ばれていた

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街にはこういう石積みの倉庫も多く残る

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新しいもの、古いものが共存する

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倉庫風景

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1957(明治32)創業の田中酒造店。
1927(昭和2)当時を再現している

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特徴的な木骨石造で建てられた
旧日本石油倉庫(小樽市指定歴史的建造物)

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旧日本郵船小樽支店(1906)国指定重要文化財
ポーツマス条約に基づく樺太国境画定会議もここで開かれた

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小樽運河は全長1140m、1914(大正3)年に着工された。
海岸の沖合いを埋め立てて造られているのが特徴

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運河沿いの古い建物が、レストランになっている

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小樽運河食堂、蔵屋のラーメン

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堺町通りには、こうした建物を使ったお店がたくさん

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小樽はガラスの街としても知られている

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小樽オルゴール堂本館(旧共成)
小樽では珍しいレンガ造り


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オルゴール堂の珍しい蒸気時計

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街を映す

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この時期に多かった豆科っぽい花

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バフンウニのシーズン。ウニ~おいしかった

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海の恵みがいっぱい

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北の地であることを感じるなあ

雨は終日降ったりやんだりと微妙な降りで、明日の赤岩デビューがちょっと心配。
5時過ぎには引き上げて、札幌へGO!

岸さんじゃなかった崖さんにご自宅最寄駅まで迎えに来ていただき、えのきとも無事合流。
崖さん、アルマさん、これから3日間、居候2名どうぞよろしくお願いします。

前回札幌に来たときはまだ雪がたんまり残っていたけど、今は札幌も夏の気配。
時の流れにちょっとジーンとするふージーン。
だって今回は、えのきーの「こんなにげんきになりました」北海道顔見世ツアーなのである(たぶん)。
毎週元気にバシバシ登ってるので忘れかけてたけど、事故ったのが3月だから、まだ4ヶ月弱しかたってないのよね。
ナンダこの回復振り。ハ虫類だけに腰も生えてきたんだよ、きっと。

晩御飯には手巻き寿司をごちそうになりました。
魚介類をまっきまきして、たらふくいただきま~す。ううっおいしいよう。
ちょっと北海道、食べ物おいしすぎです。
居心地のいい崖家で、和やかな楽しい夕食の宴。幸せだニャー。
やー元気になってよかったね、えのきー。


体って道具だなーと思う 割れ目な日②

6月20日(火) 
瑞牆・十一面岩 東岩稜末端壁 (花崗岩)
with えのきー、ふみちゃん

調和の幻想に続いて、11aのクラック、アストロドームにTRを掛けてもらったので登ってみました。

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体って道具だなーと思う 割れ目な日①

6月20日(火) 
瑞牆・十一面岩 東岩稜末端壁 (花崗岩)
with えのきー、ふみちゃん

初めての瑞牆です。
この日はクラックのマルチ・調和の幻想のフォローと、11aのクラック・アストロドームをTRで体験しました。

・調和の幻想 (5ピッチ)
 
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第1ピッチ(5.9)をリードするふみちゃん。全リードお疲れでした

調和の幻想、ジャムとか決まらないせいか、クラック登ってるって感じがあまりしない。
スラブあり木登りありカンテありフレークあり、とフェイスっぽさもある総合的なルート、みたいで登りがいがある。
ピッチごとに特色あるし、やっぱりマルチは面白いな~(ってフォローだからね)。

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やっぱり高いところが好き

6月17日(土) のち ~ 18日(日) 前晩から朝方 その後 時々

北ア・燕岳登山 
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穂高駅5:00~中房温泉6:30?~燕岳荘11:00くらい~燕岳~北燕岳~燕岳荘(泊)
燕岳荘6:50~中房温泉10:00~温泉でまったり13:10発~穂高駅14時過ぎ

今週はがっちゃんと2人で北ア詣で。
何回となくいろんな山にいってるけど、予報では雨でも必ず晴れ間が覗く、史上最強の晴れ女コンビ。
(雨だからジムの約束してるのに、なんでピーカンなんじゃ!)
今回は、2日目雨も止めたもんね。
というわけで、梅雨時なのにお天気もまあまあ、雪は残ってるけど人も少なく、快適な山行でした。

1日目
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そこそこの急登が続くが、このぐらいのほうが高度も稼げるし、道も整備され、階段状になってるので下山も苦にならない。
合戦尾根は北アの三大急登だけど、中房ルートは登りやすくて好きだな

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合戦小屋前の案内板。
合戦小屋名物のスイカは、来週再来週ぐらいから始めようかな~だそうです

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登るに連れ、ひょっこり槍が見えてくる。
(今回は和名倉沢の反省を踏まえ、地図読み再学習も兼ねてみた)

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尾根に出ると、どんどん槍が立ち上がってくる

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合戦小屋から上はシャーベット状の残雪がかなり残っていて、尾根はこんな感じ。
もし滑ったらと思うとコワい~。
ガッちゃんはピッケルもって来てたけど、なくても大丈夫

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山荘が見えてからも長いの~

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山荘手前の稜線からの風景。
残雪のシーズン、緑と空と相まってとてもきれいだな

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昨夏はこの道を北鎌経由で、今年正月は大喰岳西尾根から、あの尖がり目指した。槍と目の前に広がる山々を眺めながら、感慨新たなのだ
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燕岳荘。北アの山小屋はレベル高いが、ここも建物は綺麗、
バイトスタッフの対応もよく好感度よし。Tシャツなどオリジナルグッズも多い

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部屋はこんな感じ。たたみにマット、発熱する素材の布団で暖かく、寝心地○。
我々は自炊なので素泊5600円だが、2食つきだとなんと9000円。高っ!

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天候の下り坂を予見させるときほど、雲が複雑な形していて美しいんだな

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燕岳周辺には、こんな奇岩がいっぱいあって楽しい

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花崗岩が侵食されて残っているらしい。
粒は大きいがもろく、すぐにぽろっと取れる

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深く山裾をえぐリ流れ落ちる湯俣川、遠めにも迫力満点。
こんなに離れても轟々という音が聞こえて来る。
硫黄の匂いもかすかにするのだけど、ここからかな??

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裏銀座方面はこんな感じ。
どの山ものっぺりしてるから、山座判定が難しい

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宿に荷物を置いて、燕岳(2763m)と北燕岳に登ってきたよ

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槍そっくりの形の雲が出てる!自然の美はおもしろ~い

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午後になると天気が悪くなり、すぐさま雷鳥(夏毛のオス)登場。
突然飛んできて、ガーっとしゃがれ声で鳴きながらわざわざ目の前に下りた。
さらにはずっとポーズとり続け、写真撮影を強要(?)

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ポーズはとるわ、葉を食いちぎるは、アピール活動に余念ないライちゃん。
飛ぶところを見たい我々と、根競べのように居残り続ける。
一緒に見ていた観光客が頂上に行って戻ってきて、「まだいるの!?」。
呆れられたのは、雷鳥か我々か

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20分以上こうしたのち、やっと飛び立ったライちゃん。
とろいカメラなので、左端に白い羽しか映ってない…

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お尻を振り振り、未練たっぷりに後ろ振り返りつつ、
愛想よしの営業部長は去っていきました


2日目
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翌朝。山荘を出たときは小雨でこんな天気だったのに、10分も歩くと雨が止み、
やがて日も元気よく差してきて、登山口では暑いくらいの初夏の陽気に。
…そう、我々は恐ろしいくらいの晴れ女コンビなのだった

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残雪に遅い春の芽生えが映える。
山紫水明の国、雨上がりの方が緑が鮮やかではっとするぐらい美しい

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高山の花

降りてから中房温泉で数時間まったり。
今回は荷物も軽いし行動時間も短いし、まったり癒しのバースデー登山となりました。
やっぱガッちゃん、ベストパートナーだぜよ。
でもいわしの煮汁をサラダに入れたり、食パンにアイスはやめようよ~。
イシダ君、こんなヤツですがよろしくね。

和名倉沢のわな

6月10日(土)~11日(日) 
奥秩父・大洞川 和名倉沢

メンバー:カタヤマ、えのきー、コジマ、ふーじん
1日目 
八王子8:00集合 三峰観光道路12:00~入渓点12:30~石津窪分岐~逆S字の滝~氷谷分岐~通らず~40mの大滝~船小屋窪沢分岐~幕営地着16:30
2日目 
起床5:00 幕営地出発6:30~いろんな滝~二股10:00?~奥の二股~登山道11:00~和名倉山山頂(2036m)11:30~登山道経由作業小屋跡~和名倉沢大滝脇懸垂~和名倉沢下降~作業道~山ノ神(祠)~炭焼き跡~吊橋~観光道路17:30

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目指せ、スラスラスラブー

6月3日(土)~4日(日)2日目午後は雲と風が出てきたけど、両日ともいい天気

小川山・マルチピッチ(ガマルート、セレクション)
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というわけで小川山。何回来ても楽しくていいところだ小川山って。
GWにはまだ木も寂しげで、冬の眠りから醒めきっていなかったのに、1ヵ月後の今週には一変。
新緑が白樺の幹と青い空に映え、花々の咲く、鮮やかな美しい林に変わっていたのでした。


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梅の雨

深夜。家で仕事をしていると、窓の外で時折かすかな音がする。
ぽとっ。ことん。

キーボード打つ手を止めて、ああまたひとつ、と思う。
梅の実の落ちる音である。
今年もこの音の時期がやってきた。

ここ数日、家の前の道路に転がってる実が増えてきた。粒も大きくなってる。
道路でさえこうだから、梅林には無数の梅の実が散らばっている。
まるで雨か何かに打たれて振るい落とされたかのように。

以前はこの実を拾って梅酒なんか漬けてたが、早い時期に落ちるものには虫食いや裂け目など状態の悪いものが多く、選別が手間。
なので今年は実を購入して、おととい梅酒の仕込みが完了したばかり。

ぽとり、とまたひとつ。
「梅雨」という漢字を見ると、雨上がり夜のしじまに響く、この音と夜の情景が浮かんでくる。
見たわけじゃないのに、梅の実が落ちて、夜道に転がっていく様子までもがありありと思い描けるのはなぜだろう。

手をまた動かしながら、日本語は美しいな、と思う。
もうすぐ梅雨の季節がやってくる。
天気予報

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ふーじん

  • Author:ふーじん
  • 外岩初RPは05年10月、最高RPグレードは12a、OSグレードは11b。
    季節ごとに岩場が変わるクライミングが季語がわり。沢も山も旅も良し。
    あ、マンホールに顔パネも好きです。
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